【クックルン】鮭とブロッコリーのマヨあえのレシピ・作り方
【クックルン】鮭とブロッコリーのマヨあえのレシピ・作り方

11月2日放送の【ゴー!ゴー!キッチン戦隊クックルン】で初回放送された『さけとブロッコリーのマヨあえ』のレシピ・作り方をご紹介します。

脂ののった秋鮭が多くで回る時期にピッタリのレシピですね☆

お魚は小骨があって面倒なので避けがちな我が家ですが、今回は骨取りの鮭を使用しました^^

工程が簡単なので息子と一緒に楽しく作ることができましたよ♪

『鮭とブロッコリーのマヨあえ』の作り方・レシピ・材料についてまとめましたので、ぜひ試してみてくださいね。

鮭とブロッコリーのマヨあえ
エネルギー294kcal
塩分0.7g
所要時間
エネルギー・塩分は1人あたりの表示です。

【クックルン】さけとブロッコリーのマヨあえのレシピ

アユ・コムギ・フキノスケが作っていたブロッコリーと鮭のマヨあえのレシピ(材料・作り方)をご紹介していきます。

鮭とブロッコリーのマヨあえの材料

クックルンの鮭とブロッコリーのマヨあえの材料はこちら☆

材料・分量

  • 生鮭:240g
  • 塩:小さじ1/4
  • こしょう:少々
  • 片栗粉:大さじ2
  • ブロッコリー:100g
  • サラダ油:大さじ2
骨取り処理のしてある生鮭を買うとラクですよ☆

タレ作り

  • マヨネーズ:大さじ4
  • コンデンスミルク:10g
  • レモン汁:小さじ1

コンデンスミルク(練乳)って常備されてますか?我が家は結婚してから使ったことがありません><(笑)

代用できるものはないかなーと調べていたら、どうやら手作りもできるということで、コンデンスミルクがない…

という方はこちらの記事をどうぞ☆電子レンジを使って簡単に作れましたよ♪

鮭とブロッコリーのマヨあえの作り方

クックルンのさけとブロッコリーのマヨあえの作り方はこちら☆

①ブロッコリーを食べやすい大きさに切り分けます。

②耐熱皿に入れてふんわりとラップをかけます。

③電子レンジ600Wで1分30秒チンします。

④ラップをとって冷ましておきます。

⑤鮭は骨を取って、食べやすい大きさに切り分けます。

私は骨を取るのが苦手&見えない(笑)ので骨取りしてある鮭を購入しました☆

⑥鮭に塩こしょうをふり、5分くらい放置します。

めっちゃかかってしまった…(笑)

⑦鮭の表面の水分をペーパータオルで拭き取ります。

⑧鮭に片栗粉をまぶします。

息子がかけた片栗粉をきれいにまぶしました☆

⑨フライパンに油を入れて、鮭の皮目を下にして3分くらい。

少し焼き色がつくくらい♪

⑩裏返して火が通るまで焼きます。2~3分でOK。

焼き終わったらバットに移しておきます。(我が家はめんどくさかったので、フライパンの上に放置でした笑)

⑪マヨネーズ・コンデンスミルク・レモン汁を混ぜます。

混ぜるのが楽しかったらしく、高速すぎて手ぶれています(笑)

⑫⑪にブロッコリーと鮭を入れてざっくり混ぜます。

⑫さけとブロッコリーのマヨあえの完成です☆

作った&食べた感想

レモン汁が入っているのでさっぱりとした味わいでした~。

生鮭は骨取りを購入しましたが、ウロコがついたままでした。

皮も食べたかったので、ウロコをとりましたが、切り身のウロコをとるの、めんどくさかったー。(後々調べたら、シャケのウロコって食べられるみたい…でも消化に良いものではないそうなので、今後もとるかな)

息子は料理ができて大満足☆ばあばに見せたい~と言うことで写真を撮ってばあばにラインで送信しておきました(笑)

今頑張ってお料理を一緒にやったら、将来は料理男子になってくれると願って…母に美味しい料理を作ってくださいな。

【クックルン】さけとブロッコリーのマヨあえの作り方・レシピ まとめ

11月2日【ゴー!ゴー!キッチン戦隊クックルン】で初回放送された『鮭とブロッコリーのマヨあえ』のレシピ(材料・作り方)についてご紹介してきました。

実際に4歳の息子と作ってみましたが、難しい行程が少なく、楽しくつくることができました。(包丁やフライパンにはまだ近づかせれませんが。)

いつもは手が止まるブロッコリーですが、自分が作ったのもあり、モリモリ食べてくれましたよ~~。母嬉しい。

ぜひ、娘さん息子さんと一緒に作ってみてくださいね☆

当ブログ『はなぐるま』では、テレビ番組で放送されたレシピや、話題のレシピを実際に作ったレビュー記事を投稿しています。
過去記事もぜひご覧ください^^

キッチン戦隊クックルン】は、平日月曜日~金曜日の17時45分~17時55分まで放送されている子供向けのお料理番組。子役のアユ、コムギ、フキノスケとレオン、モメンが登場します。

子供でも作ることのできる料理番組は少ないので貴重な番組です!いつも子供と視聴して一緒に作れそうな料理を探しています(笑)皆さんもぜひご覧ください☆

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